お茶菓子なら「沢渡の茶大福」がおすすめ!

IMG_1111

前回の記事は、「電車のお供には「土佐はちきん母子弁当」がおすすめ!!」でしたが、電車のお供として高知駅でもう一つ買っているものがあります!!
それが、コチラ!

「沢渡の茶大福」です!!

IMG_1111

この、「沢渡の茶大福」は、仁淀川の上流、仁淀川町沢渡で取れた茶葉を使った茶大福とのことです。

ちなみに、沢渡茶の熱い気持ちを知りたい方は、コチラをみるといいでしょう!
どれだけの思いで、沢渡茶を作っているかがわかりますよ!!

 

そして、この熱い思いで作られた沢渡茶を使った大福がコチラ!

「しろ」

IMG_1112

こちら「しろ」は、茶葉を楽しむために作られたものらしく、モチの中に茶葉をふんだんに使われた白あんを包まれた一品です。

一口食べてみると、超お茶感あります!
やばい!お茶って食べれるんだレベル・・・

いやー美味しい!今まで食べたことない感じですコレ・・・ちゃんと食感があるレベルで入ってるとか・・・初体験ですよ!!

「みどり」

IMG_1117

そして、こちらは先ほどの「しろ」に粉茶をまぶした「みどり」です。

当たり前ですけど、「しろ」と比べるとお茶感がまします!
もう、お茶を使ったお菓子として成り立つ最大限まで行ってるレベルですよこれ!!

しかも、「しろ」と違って粉茶をまぶしているので、開けた瞬間にお茶の香りが超広がりますよ!

いやーどちらもすごいな・・・始めてお茶っ葉を使ったお菓子食べましたけど、すごい美味しかったです。
お茶の苦味と白あんの甘みがマッチして美味しくいただます!

いやーいいものだった!!

 

ちなみに、今回紹介した「沢渡の茶大福」や「沢渡の茶」などはオンラインショップがあるので興味がある方はぜひ〜

沢渡茶|土佐・高知・仁淀川の香りと渋み

この記事が気に入ったら
いいね!しよう